久しぶりに ポンプをバラシて清掃した。ついでに海水飼育槽の荒フィルターのみ洗う。
愛媛AI-Ⅱをキャップ一杯入れた。これは愛媛県産業技術研究所で開発されたものらしい。昨年より水槽にキャップ1パイぐらい時々入れてみているが、パイプ類のヌメヌメがなくなる。透明のパイプを観察すると入れて3日目には黒いコケコケが剥がれていくのが良くわかる。魚には今まで影響はなかった。昨年の5月以来水替えはやっておらず水位が減った分足し水しているだけです。海水槽を始めた頃のドタバタがうそみたいに手間いらずです。又うちの水槽(淡水・海水)には不思議とコケが生えない。設置場所は出窓のところで日が当たるので窓部にすだれで覆って直接太陽光が当たらないようにしているだけなのだが・・。コケを食べる生物も入れていないし。照明灯もつけていないからかなー。ヒーターも入れず自然にしているのがいいのかも




変わりに3cm程の手長エビを4匹ほど掬ってきて淡水no2水槽で飼う事にした。これに伴い今年のカワムツ5匹とザリガニ1匹はno1水槽へ移した。